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日記をつけるようになって自分の心を読めるようになった

最近、私ははまっているものがあります。それは「数行日記」です。
その名の通り、数行という短い日記で毎日を振り返るというものなのですが、これが結構自分自身を知るのに役立っています。
普段どうしても自分自身のことを見つめなおそうと思っても、なかなかまとまった時間をとることができません。
なので、毎日寝る前にこの数行日記に嬉しかったことや悲しかったこと腹が立ったことなどを全て書き記していきます。
この時のポイントは嘘をつかないこと。そして、思った通りのことをそのまま書いていくこと。
後日見直すと「あぁ私こんなことで腹が立つんだな」とか「こういったことを悲しいと思うのか」と自分の心のクセを読み取ることができるのです。
おかげで、以前に比べて感情の起伏が少なくなり毎日穏やかに過ごせるようになりました。数行なので毎日飽きずに続けることもできます。
これからも自分自身をもっと知るために欠かさず続けていきたい習慣です。そして数行日記と共にもっと成長した人間になりたいと思っています。
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